エクステリアのリフォームの費用や成功させるためのポイント

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エクステリア

門・玄関・カーポート・庭などのエクステリアをリフォームしたいと思っている方は、リフォームを行うにあたって、

どんな点に気をつけたらいいのか?

費用はどれくらいかかるものなのか?

安く抑える方法は?

DIYでできるのか?といったようなことに疑問をお持ちではないでしょうか。

エクステリアはインテリアに比べて優先順位は低くなりがちですが、家の全体の印象も変える重要な箇所です。

さらに門扉や塀は防犯性やプライバシーの保護の面でも重要な役割を持っています。

この記事では、外構をリフォームするにあたって知っておきたい基礎知識、費用、そして失敗しない為のポイントなどをお伝えいたします。

1. エクステリアの3つのタイプ

エクステリアのデザインにはオープンタイプ・クローズタイプ・セミオープン(セミクローズ)タイプの3つのタイプがあります。この章ではそれぞれのタイプについて解説いたします。

1-1. オープンタイプ

オープンタイプ

画像出典:http://www.riverforest.jp/works/construct-114.html

オープンタイプは欧米などで主流のタイプで、その名前の通り、道路と敷地をフェンスで仕切らず、オープンになっているタイプのエクステリアです。

開放的で建物が引き立ち、日当たりが良いといったメリットがあります。フェンスがなく開放的なので、明るい雰囲気を感じさせ、訪問者も立ち寄りやすく、交流が広がるのも魅力です。

オープンなので、敷地が狭くても圧迫感を感じないのも嬉しい点です。

デメリットとしては、そのオープンさ故に防犯とプライバシーの面で注意が必要なことです。フェンスが無い為に、敷地内に不審者、犬や猫などが侵入する可能性があり、空き巣や動物の糞などのトラブルが懸念されます。これらの対策としては、樹木で家の中を見えにくくしたり、防犯カメラの設置などが有効です。

オープンタイプがオススメな方

①開放感を重視したい方

②郊外などで敷地が広く、近隣と離れていて目線が気にならない方

③外構費用を抑えたい方

開放感を重視される方はオープンタイプが向いているでしょう。郊外などで隣家との距離がある場合はオープンタイプのデメリットであるプライバシーの心配がありませんから立地の方にもオススメです。フェンスを設置しない分、外構費用が安く抑えられる可能性があるので費用を抑えたい方にもオススメです。

1-2. クローズタイプ

クローズ外構

画像出典:http://www.lixil-reform.net/scripts/usr/case_detail.asp?P=929297,9,1

クローズタイプは門やフェンスで建物を囲んで、外周を覆ってしまうタイプです。プライバシーを確保できるほか、安全性の面でも敷地内に侵入しにくくなるというメリットがあります。

デメリットとしては、外周を覆う分のフェンスや資材の費用がかかることです。また、敷地が狭い場合は圧迫感を感じる場合もあります。対策としては、通行人の視線が防げる最低限の高さにしたり、隙間のあるフェンスなどすれば、コストを抑えつつ適度に開放感も持たせることができます。

クローズタイプがオススメな方

①プライバシーの保護や防犯性を重視したい方

②住宅密集地などの人との接触が多いお宅の方

③門扉やフェンスのエクステリアに凝りたい方

 

お宅の外周を囲んで覆うのでプライバシーや防犯性を重視したい方にオススメです。また、凝ったフェンスや門扉にしたいなどの場合も、クローズタイプがおすすめです。

1-3. セミオープン(セミクローズ)タイプ

セミクローズ

画像出典:http://www.lixil-reform.net/scripts/usr/case_detail.asp?P=925853,49

セミオープン(セミクローズ)タイプは、カーポート以外にフェンスを設置するパターンや、低めの生垣やフェンスを設けて軽く仕切るといったエクステリアのタイプです。

オープンタイプほど開放的過ぎず、クローズタイプ程、閉鎖的でもないという両方の特徴をうまく取り入れているタイプと言えます。
住宅が密集した場所、離れている場所のどちらにも向いている為、近年日本で主流になってきているエクステリアです。

メリットとしては、クローズタイプの様に完全に閉じてしまうわけではないので、程よく開放感がありながら、オープンタイプよりもプライバシーや防犯の面で優れていることです。

デメリットとしては、オープンと、クローズの折衷案ということもあり、開放性や防犯性などのそれぞれが持つメリットも半減するということです。設計がまずければ、開放感もなくプライバシーもイマイチといった中途半端なエクステリアになる恐れもあります。対策としては、施工業者任せにせずに、メリットとデメリットを知った上で、どの点を重視するのかをしっかりと打合わせをすることが重要です。

セミオープン(セミクローズ)タイプがオススメな方

①開放感もありつつ、プライバシーや防犯性も重視したい方

オープンタイプとクローズタイプの両方を合わせもつセミクローズタイプは、適度にどちらのメリットも欲しいという方に向いているでしょう。

 

2. エクステリアのリフォームと費用相場

エクステリアのタイプがわかったところで、実際にリフォームするとなるとどんなことができるのか、どれくらい費用がかかるのかが気になりますよね。この章ではエクステリアのリフォームで代表的な門まわり、フェンス(塀)、カーポート、庭・テラスについてリフォームの内容や費用相場をお伝えしたします。

2-1. 門まわり

門扉の取り付け・交換は約10万円~30万円でできます。

使用する門扉により費用は変わってきます。

内訳としては

交換の場合は、既存の門扉の解体撤去・処分費用、新しい門扉の費用、新規設置費用、搬入諸経費などがかかります。

納期は1日程度です。

新規設置の場合は解体撤去・処分費用がかかりません。

門扉の例

門扉

LIXIL:プレミエス門扉
価格帯:低 ☆☆☆☆★ 高
画像出典:http://www.lixil.co.jp/lineup/gate_fence/gate_open/

 

門扉

LIXIL:プレスタ門扉
価格帯:低 ☆☆★☆☆ 高
画像出典:http://www.lixil.co.jp/lineup/gate_fence/gate_open/

 

ハイ千峰

LIXIL:ハイ千峰
価格帯:低 ★☆☆☆☆ 高
画像出典:http://www.lixil.co.jp/lineup/gate_fence/gate_open/

2-2.  フェンス(塀)

フェンスの設置は約40万円~80万円でできます。

内訳としてはフェンスの設置に必要な基礎工事費用、使用するフェンス本体、設置費用によっても価格は変わります。

目的が目隠しならば隙間の少ないフェンスを選択しましょう。開放感が欲しい場合は低価格でシンプルなスチールフェンスが良いでしょう。

フェンスの例

フェンス(アルミ形材)

raisis

LIXIL:ライシスフェンス
価格帯:低 ☆☆★★☆ 高
画像出典:http://www.lixil.co.jp/lineup/gate_fence/risisfence/variation/default.htm

フェンス(アルミ鋳物)

raffine

LIXIL:ラフィーネフェンス
価格帯:低 ☆☆★☆☆ 高
画像出典:http://www.lixil.co.jp/lineup/gate_fence/raffinefence/

フェンス(樹脂・スチール系)

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LIXIL:マイアミフェンス
価格帯:低 ★☆☆☆☆ 高
画像出典:http://webcatalog.lixil.co.jp/

2-3. カーポート

カーポートの設置は約10万円~60万円でできます。

費用は大きさによっても変わってきます。
内訳としては既存のカーポートがある場合は撤去・処分費用、カーポート代、取り付け施工費などがかかります。

新規設置の場合は撤去費はかかりません。

設置する際の注意点として設置する地域の風雪量を考慮する必要があります。風の強い地域では風に耐えられる性能のものを選択する必要があります。

また、豪雪地では雪でカーポートが破損しないように、ある程度雪が積もっても問題ない強度のものを設置する必要があります。カーポートの形によっては隣家に雨や雪が流れ落ちたりする可能性もあるので、注意しましょう。

駐車場に対して大きめのカーポートを設置すると圧迫感を感じる可能性があるので、透明の素材のものを使用するなどの工夫も必要です。

カーポートの例

carport01

LIXIL:フーゴ
価格帯:低 ☆☆★☆☆ 高
画像出典:http://www.lixil.co.jp/lineup/carspace/garage/

 

カーポート

LIXIL:アーキデュオワイド(3台用)
価格帯:低 ☆☆☆☆★ 高
画像出典:http://www.lixil.co.jp/lineup/carspace/garage/

2-4. 庭・テラス

庭のリフォームは、庭へ芝生の貼り付けやウッドデッキの設置などのリフォームがあります。

芝生の設置

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芝生の設置は10万円程度で可能です。

庭一面を芝生にすることで見栄えが良くなり、子供が転んでも怪我をしにくいなどのメリットがあります。

 

ウッドデッキ

ウッドデッキ

ウッドデッキの設置は50万円程度で可能です。

ウッドデッキはガーデニングや読書をしたり、子供やペットの遊び場になり、洗濯物も干せます。

ウッドデッキの素材には天然木と人工木のものがあります。

さらに天然木の中でもハードウッドとソフトウッドという種類があります。天然木は風合いが良く人気ですが、ソフトウッドは定期的な塗装や防腐処理などのメンテナンスをしなければ数年で腐ってしまいますので注意が必要です。ハードウッドは腐りにくく耐久性も高いですが、価格が高めです。

人工木は天然のような風合いはありませんが、メンテナンスの手間があまりかからないという点がメリットです。

長く使いたい方には、価格は高めですがメンテナンスが必要なソフトウッドに比べると天然木で長持ちするハードウッドがオススメです。

 

3. エクステリアのリフォームの事例

フェンス(塀)の新設

IMG_1840

BEFORE

AFTER

AFTER

画像出典:プロタイムズ下関店

オープンタイプをクローズタイプに

BEFORE

BEFORE

AFTER

AFTER

画像出典:http://www.lixil-reform.net/

塀を高くして目隠し&鋳物フェンス

BEFORE

BEFORE

AFTER

AFTER

画像出典:http://www.lixil-reform.net/

ウッドデッキの新設

BEFORE

BEFORE

AFTER

AFTER

画像出典:http://www.lixil-reform.net/scripts/usr/shop_detail.asp?P=924175

 

4. エクステリアのDIY方法

エクステリアをDIYでやって、安く自分の思い通りに仕上げたい!という方もいるのではないでしょうか?
この章では、エクステリアのDIYで知っておきたい知識を紹介します。

4-1. 基本編 モルタル・コンクリートの作り方

セメントを原料としてつくられるのがモルタルとコンクリートです。

駐車場の舗装、フェンスやブロック塀の基礎にはコンクリートが必要です。

コンクリートは、砂だけでなく砂利も加えたもので、モルタルよりも強度が高くなります。

セメントに水と砂を混ぜたものがモルタルです。モルタルはレンガやブロックの目地に使います。

市販されている「家庭用セメント」を使えば、水を加えるだけで簡単にモルタルがつくれます。

 

コンクリートの調合

セメント1:砂3:砂利6の割合で混ぜます。

セメントと砂をよく混ぜます

セメントと砂をよく混ぜます。

砂利を加え、さらによく混ぜます。

砂利を加え、さらによく混ぜます。

中央を高くしてくぼみをつくり、水を流し込んで全体を練り合わせます

中央を高くしてくぼみをつくり、水を流し込んで全体を練り合わせます

水を徐々に加えながら繰り返し練り、ソフトクリームぐらいの固さにします

水を徐々に加えながら繰り返し練り、ソフトクリームぐらいの固さにします

画像出典:http://www.homac.co.jp/guide_detail/id=69

モルタルの調合

セメント1に対して砂が3の割合で混ぜます。

セメントと砂を混ぜて、中央にくぼみをつくり、水を入れます。

セメントと砂を混ぜて、中央にくぼみをつくり、水を入れます。

3回以上よく練り合わせます。

3回以上よく練り合わせます。

画像出典:http://www.homac.co.jp/guide_detail/id=69

4-2. ウッドデッキのDIY

①図面の作成

図面

設置する場所を採寸してウッドデッキの幅・奥行き・高さを決める。簡単なスケッチで大まかな図面を作る。

②木材の調達

木材

図面を元に必要な木材を揃える。

③道具を揃える

電動ドライバー

ビス・錐(きり)・インパクトドライバー・束石(つかいし)・防腐塗料を準備する。

④部材のカット

図面の寸法に合わせて木材をカットする。
カットが難しい場合はホームセンターなどに依頼する。

⑤部材の塗装

キシラデコール

屋外用の防腐塗料を塗る。

⑥土台の制作

束石

柱と同じ数の束石を設置する。

⑦柱を立てる

束石を全て置き終えたら束柱を立てる。

⑧根太と根がらみを取り付ける

wooddeck

画像出典:http://www.1128.jp/wood_deck/htdeck_top/htdeck_3

根太を受ける根がらみをビスで取付ける。

⑨床板を貼る

床材は、3~5mm程度の間隔を空けて水はけや通気性をよくする。ハードウッド(硬木)の場合は、錐で穴を開けながらビス打ちする。

⑩完成

端を余分にはみ出して貼り、一直線に切りそろえたら完成。

4-3. フェンスのDIY

①クツ石の設置場所を掘る

クツ石の設置場所を決めます。場所が決まったら均一の深さで掘ります。

②クツ石の高さを決める

ペットボトルの水面に合わせて糸を貼り水平を確認します。クツ石の高さを合わせます。

③クツ石を設置する

掘った穴に砂利→モルタル→クツ石の順で設置します。
水糸に沿って高さを確認しながら行ってください。

④ポールを設置する

設置したクツ石の上にポールを設置します。高さがズレた場合はモルタルで調節するか、ポールの長さで調整します。

⑤フェンスパネルを挟み込む

ポール間にフェンスパネルを挟み込み、フェンス内側から外のポールに向かってステンレスコーススレッドを打ち込んで固定します。

⑥笠木を取り付ける

笠木を取り付けます。笠木を取り付けることで耐久性がアップします。

⑦クツ石の周りの土を戻す

掘り起こしたクツ石の周りの土を元に戻します。クツ石の周囲にモルタルを入れ込み、補強してから土をかぶるとより安定します。

⑧筋交い(バットレス)を入れて完成!!

防腐塗料などで加工した杭(40cm以上)を地面に打ち込みます。この杭とフェンスをしっかり固定すれば、ガッチリと固定されます。

 

5. エクステリアのリフォームで知っておきたいこと

エクステリアのリフォームで知っておきたい業者の見分け方や、失敗しない工事のポイント、そして気になる費用の押さえ方についてご紹介いたします。

5-1. 信頼できる業者の見分け方

地元で頑張っている業者

エクステリアのリフォームをされる方は、新築の時に造ったものに満足できずにリフォームされる方も多いです。業者に頼んだのに納得するものができなかった経験をされているからこそ、次にリフォームするときには絶対に納得いくものを作りたいですよね。

それでは、信頼できるエクステリア業者を選ぶにはどうしたらいいのでしょうか。

実績・提案力があるか

エクステリア工事といっても内容はさまざまです。業者によっても得意な工事と不得意な工事があります。
希望に近いリフォームの実績があるかをしっかり確認しましょう。
相談をしたときに具体的でしっかりとした提案をしてくれるところを選びましょう。

元請けを行っているか

エクステリア専門業者の中には大手ハウスメーカーの下請けを中心に行っているところもあります。
このような業者は提案やお客様とのやりとりが不得意な業者もいますので、元請けをメインとして活動している業者を選ぶと良いでしょう。

資格者がいるか

造園施工管理技士、造園技能士、土木施工管理技士、エクステリアプランナーなどの資格を持ったスタッフがいる業者かどうかを確認しましょう。

保証・アフタサービスがあるか

何か不具合があった時にちゃんと保証をしてもらえるか確認しましょう。

5-2. 失敗しない工事のポイント

どんなに良い業者を選んだとしても、担当者とのコミュニケーションがうまくいかなければ思っていたものと違う!という結果にもなりかねません。

担当者任せにしない

まず、一番気をつけたいのが担当者任せにしないことです。素人だからといって全てプロに任せてしまうと思っていたものと違うことになりかねません。
工事の内容や仕上がりが気になる場合は遠慮せずに職人さんや担当者に聞いてみましょう。

要望は具体的にしておく

業者にしっかりと要望を伝えるためには、予算やどんな風にしたいのかをできるだけ具体的にしておくことが肝心です。
いくらプロでも曖昧で抽象的な要望には答えられません。
施工業者はできるだけお客様の要望に叶うものを造ってあげたいと考えています。
それでも、打合わせの度にお客様の言う内容がコロコロ変わってしまったら対応ができなくなってしまいます。

とはいえ、なかなか完成のイメージが湧かないこともあるかもしれません。
そういった場合は、その業者が施工した実績を見せてもらってイメージを膨らますのも良いでしょう。

やりとりを記録に残す

トラブルで多いのが担当者に言ったことが反映されてない。というような「言った言わない」のトラブルです。

コミュニケーションの齟齬を防ぐ為に、打合わせでどういう内容を話合ったかを記録に残しましょう。

・予算や見積り額

・工期

・工事内容

・保証

などは特にしっかりと内容を記録しておきましょう。

5-3. エクステリアのリフォーム費用を抑える方法

エクステリアのリフォームはできるだけ費用を抑えてやりたいと思いますよね。費用が抑えられる方法として最も基本なのは数社から相見積もりを取ることです。相見積もりを取ることで大体の相場もわかります。

型遅れの部材や業者が抱えている過剰な在庫のものを使うと費用を抑えられる可能性があります。このような、いわゆるアウトレット商品がないか聞いてみるのもいいでしょう。

ここまで費用を抑える方法をお伝えしてきましたが、注意していただきたいことがあります。それは安さありきで業者を選ぶのはリスクもあるということです。

企業努力で安くするにも限界があります。極端に安い業者は品質に影響する部分に手を抜いている可能性も否定できません。

安物買いの銭失いにならない為にも、予算を多少オーバーしたとしても、5-1で紹介したようなしっかりとした提案と施工をしてくれる業者を選ぶようにしてください。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

この記事ではエクステリアのリフォームのタイプからDIYの方法、成功するポイントまでお伝えしました。

この記事を読んでエクステリアをリフォームする前の不安も解消したのではないでしょうか?

エクステリアをリフォームすると、お家のイメージも変わって、使い勝手も良くなることでしょう。この記事を参考に是非、素敵なリフォームをされてみてください。

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