外壁・屋根の塗装・リフォーム前にはまず診断から!

お家の健康診断

外壁・屋根の塗装・リフォーム前になぜ診断が必要なの?と思われるかもしれません。

屋根・外壁のリフォーム時には現在の屋根や壁にどんな材質が使用されているか、どんな劣化状況かなどによってその対処法も様々なのです。

ですから、事前にしっかりとした診断をおこなって、材質や劣化状態を判断しないと適切な工事は行えません。

つまり、しっかりと診断を行わないで施工するのは、診察をせずに治療をするようなもので、後で不具合が起きる可能性が高いのです。

外壁・屋根工事はクレームが多く発生しており、その大きな理由の1つに事前の診断不足があると言われています。

お家の健康診断でわかること

先月(2018年9月)は全国で1,200棟以上の診断を実施いたしました。
診断依頼はこちら

ご存知ですか?クレームが多い外壁・屋根工事の現状

住宅リフォームのトラブル

国土交通省の所管する公益財団法人「住宅リフォーム・紛争処理支援センター」の発表によると、相談内容の、実に4割以上が“屋根・外壁に関するトラブル”ということがわかっています。
残念ながら心ない塗装業者によるトラブルも多く、「どの業者なら安心して依頼できるかわからない」という消費者の声は高まる一方です。

 

トラブルが多い工事でありながら、プロタイムズの満足度は約90%

このように、消費者と施工業者の間でトラブルが多い屋根・外壁の工事でありながら、プロタイムズのお客様満足度は約90%(本部アンケート調べ)です。

なぜ、これほど高い満足度を誇っているのか。その秘密は診断力です。

高い満足度の理由は徹底した診断にあり

診断

プロタイムズの高い満足度の理由、それは徹底した診断です。

なぜ、外壁塗装を行う前に家の診断が必要なのか?と思われる方もいらっしゃることでしょう。
例えば、健康診断で病気の兆候を早期発見することで、重症化を未然に防ぐことができますが、それは家にも同じことが言えます。

万が一、知らない間に雨漏りが発生し、建物の内部の腐食が進行していた場合、補修するためには多大な費用がかかってしまいます。

このような事にならないためには、家も健康診断を受けて、どんな状態なのか?
どんなメンテナンスが必要なのか?それは今すぐ必要なのか、それともまだ必要ないのか?
必要ならどれくらい費用がかかるのか?ということを知っておくことが大切なのです。

 

劣化を放っておくと取り返しがつかないケースも!

屋根の劣化症状

■ヒビ割れ

屋根ヒビ割れ

スレート瓦のヒビ割れから水が浸入する危険性があります。ヒビ割れが0.3㎜以上ある場合は注意が必要です。ヒビ割れから建物内部に水が浸入すると、野地板が腐食してしまいます。

■棟板金のサビ

屋根棟板金のサビ

棟板金に錆が発生することにより棟板金止め釘の抜けが発生。釘が抜けた結果、強風で板金が外れたり水の浸入で貫板が腐食する危険性があります。

■色あせ・艶引け

屋根色あせ

色あせや艶引けは、紫外線や水の影響により塗料の膜が薄くなることで発生する劣化症状です。放置すると、建物の防水性が低下するため、屋根から水が浸入、野地板などが腐食し、雨漏りが発生しやすくなります。

■藻やカビの発生

屋根藻やカビ

藻やカビは、塗膜が劣化し、撥水性(水をはじく性質)が低下することで発生します。撥水性の低下=水分を含みやすい状態のため、野地板や垂木などの腐食が発生する危険性があります。

 

外壁の劣化症状

モルタル編~ヒビ割れ~

外壁ヒビ割れ

ヒビ割れが発生すると、そのヒビから水が浸入します。水の浸入により建物内部の構造体や断熱材が腐食する危険性があります。

モルタル編~チョーキング~

外壁チョーキング

チョーキングは紫外線や水の影響により塗膜の分子の結合が破壊されることで発生する塗膜の劣化症状の一つです。放置すると、建物の防水性が低下し、モルタルが水を含むことで構造体が腐食する危険性があります。

モルタル編~塗膜の剥がれ~

外壁塗膜の剥がれ

塗膜の剥がれは、下地と塗料の密着が悪いことが原因で起こりやすい劣化症状です。剥がれた箇所から水分が浸入してしまい、構造体が腐食する危険性があります。

 

サイディング編~目地部のヒビ割れ・欠損~

外壁目地部のヒビ割れ

サイディングの目地がヒビ割れを起こすと、そのヒビから水が浸入し、建物内部の構造体や断熱材が腐食する危険性があります。

サイディング編~ヒビ割れ~

外壁サイディングヒビ割れ

サイディング自体がヒビ割れを起こすことで、そのヒビ割れから水が浸入し、建物内部の構造体や断熱材が腐食する危険性があります。さらに冬場は、内部に浸入した水が凍結と膨張を繰り返す(凍結融解)ことで、サイディングの表層が剥離してしまいます。

サイディング編~サイディングの反り~

外壁サイディング反り

サイディングの目地部の割れから浸入した水分が膨張と収縮を繰り返すことで反りが発生します。反りにより隙間が発生し、その隙間から水が浸入することで建物内部の構造体が腐食する危険性があります。

 

健康診断と同じで悪い箇所の早期発見が大切!

外壁の劣化状況は素人でも目視で簡易的なチェックはできるものの、屋根、屋根裏など普段上れない箇所の調査や劣化の進行具合を見極めるには、しっかりとしたプロの診断をしなければわかりません。

プロタイムズの「おうちの健康診断」を行うと、資格を持ったプロの診断によって、あなたのお家がどのような状態でどのようなメンテナンスが必要かがわかります。

将来重大な問題に発展するかもしれない箇所を事前に診断で発見することで、家の劣化の進行、そして大きな出費を未然に防ぐことができるのです。

もし、今すぐにメンテナンスが必要ない場合でも、何年後に必要なのか、それはどんなメンテナンスでいくらくらいかかるのか?

といった事がわかっていると、メンテナンス時期の見通しがつきますし、費用の面でも将来に備えて事前に十分に準備ができます。

これらにあてはまる場合は診断を受けられることをオススメします。

  1. 7年以上点検や外壁塗装を行っていない
  2. 屋根や外壁に汚れやひび割れがある
  3. 壁を触ると粉のようなものが付く
  4. 雨漏りが起きている
  5. 塗装業者がよく営業に来る

 

先月(2018年9月)は全国で1,200棟以上の診断を実施いたしました。
診断依頼はこちら

 

丁寧な診断をしなければ適切な補修方法はわからない

お客様から「塗装でそこまで細かく診断するんですか?」と言われます。

なぜ、私たちがこれほど診断に力を入れているのか。

それは、適切な診断を行って、お家の状態を把握しなければ、適切なメンテナンスができないからです。

私たちプロタイムズでは診断結果を施主様にわかりやすく知っていただくために様々なツールをご用意しています。

プロタイムズのお家の健康診断を受けるメリット

①診断報告書でおうちの状態とどんな補修が必要かがわかる

プロタイムズの診断では診断結果をわかりやすく報告書にまとめて提出させていただきます。

診断報告書

診断当日は外装劣化診断士が訪問し、お客様立ち会いのもとお住まいを細かく診断します。
後日、国土交通省のガイドラインに沿った診断項目の結果をもとに、建物の劣化状況と補修の必要性を15ページ以上の診断報告書として提出いたします。

外装劣化調査診断報告書は劣化箇所の写真やグラフなどを使ってわかりやすく解説がされています。

この報告書を見れば、あなたの家のどの部分にどんな劣化があるのか、それはいつどのようなメンテナンスが必要なのかといった事がわかります。

いますぐ補修が必要無くても、この報告書を参考に将来のメンテナンスの計画を立てることもできます。

②ビデオで撮影するので劣化箇所が映像でわかる

 

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建物全体の劣化状況を診断士が解説を入れながらビデオカメラで撮影します。
建物の一部だけでなく全体的な状況を把握することで、より正確な診断結果をお届けでき、具体的なリフォーム計画に役立ちます。撮影した映像は、診断後にご提出する報告書とともにDVDにしてお届けします。

屋根の上など、普段あまり見ることができない箇所の劣化状況も、お部屋のテレビでじっくりとご確認いただくことができます。

③DVDでお渡しするので診断結果を家族で見ることができる

ビデオ診断DVD

診断時の様子は診断士が解説をコメントしながら映像に収めます。
それらを編集してDVDでお渡しするので、ご家族で見ることができます。

診断時や提案時に診断士と立ち会えなかった家族も、時間のある時に診断結果をじっくり確認することができます。

 

先月(2018年9月)は全国で1,200棟以上の診断を実施いたしました。診断依頼はこちら

プロタイムズのおうちの健康診断が信頼される理由

診断のプロである外装劣化診断士が調査

外装劣化診断士

調査に伺うのは一般社団法人住宅保全推進協会の資格である外装劣化調査診断士です。
住宅の外装の劣化に関する知識を身につけ、調査、診断、補修、対策について提案を行うことができる専門家です。

住宅に使用される素材は様々あり、劣化の状態も家によって異なります。
正しい調査・診断を行うには外装の劣化に関する幅広い知識が必要です。
外装劣化診断士はそれらの専門知識を有した証明です。

悪質なリフォーム営業会社では、知識のない営業担当者がまともに診断もせずに適当な見積りを出すケースもありますので、くれぐれもご注意ください。

屋根まで上がり普段見えない箇所も徹底的に調査

外装劣化調査診断士は屋根や屋根裏まで上がって診断を行ないます。
なぜなら、普段目にすることができない屋根の劣化は上がってみないとわからないからです。

プロタイムズがここまで徹底的に診断を行うには理由があります。
それは、医者が病気を判断するために問診や触診などあらゆる検査をしてから病気を判断するのと同じことで、家がどんな状態なのかをあらゆる観点から調査してみなければ、適切なメンテナンス方法を提案できないからです。

なぜ、塗装をするのにそこまで診断をやるのか?と思われるかもしれませんが、しっかりと診断を行ってはじめてお客様に納得していただける提案・お見積りが出せるのです。

専門の機材を使用して診断を実施

専門の機材で診断を実施

 

目視だけでなく、これらの専門器具を使って調査をします。専門器具の一部を紹介します。

外壁屋根診断キット

これだけ細かく約50項目に渡って屋根・外壁を調査

外壁・屋根塗装専門業者で現状調査をこれだけ丁寧に実施するのはプロタイムズだけ。

屋根

屋根葺材(瓦) 破損・欠損
ずれ
ひび割れ
縁切りの状況
屋根の塗装 塗膜の劣化
剥離・浮き
苔・藻の繁殖
棟部 漆喰の劣化・欠損
板金のさび
板金の釘抜け・浮き
防水層(陸屋根) 防水塗膜の劣化
防水塗膜の浮き・剥離
不陸・水はけ不良
水切り金具の劣化・不具合
横樋 勾配不良
詰まり
塗装の劣化・剥離
サビ・金具の劣化

外壁

外壁基材 破損・欠損
反り
ひび割れ
腐食・サビ
凍害
外壁の塗装 塗膜の劣化
剥離・浮き
苔・藻の繁殖
雨水の浸入リスク 窓台・敷居の雨漏りあと
窓枠周辺のしみ
雨樋のつまり
外壁のシーリングの破断・欠損
開口部周りのシーリングの破断・欠損
軒裏 軒裏天井の雨漏りあと
シーリング材の破断・欠損
表面塗装の劣化
付帯箇所 破風の劣化・塗装の剥離
幕板の劣化・塗装の剥離
庇の劣化・サビ

その他

バルコニー 防水層の劣化・破断
水切りの金具の劣化・破断・不具合
出隅・入隅の劣化
不陸・水はけ不良
小屋裏 雨漏りあと
野路板の劣化・腐食
外部の光漏れ(隙間)
基礎 ひび割れ
欠損
コンクリートの劣化
その他 野鳥などの糞害
シロアリ・蟻道・蟻土の発見
建物の傾き・床の沈み

※建物によって使用する機材や調査箇所は異なります。

先月(2018年9月)は全国で1,200棟以上の診断を実施いたしました。
診断依頼はこちら

 

診断を受けたお客様の声

屋根の上から全体を見て雨漏りを見つけてくれました。

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福岡県福岡市:O様

壁が色あせたり、塀の色が落ちたり、特にバルコニーの雨だれで汚れが激しいので工事をしようと思いました。お家の健康診断をしていただいて、屋根の上から全体を見て雨漏りを見つけてくれました。見積りがものすごく分かりやすく丁寧に書かれていましたし、担当者の説明もよく分かったのでプロタイムズに工事を決めました。丁寧な対応、丁寧な仕事、安心して任せることが出来ました。仕上がりも期待通りのものでした。

 

診断の結果をビデオにしてくれたところが「信頼できるな」と思いました。

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群馬県高崎市:W様

外壁の診断に来られたとき、(我が家の状態を)ちゃんと見てくださったんです。その結果もビデオにして私にくれました。そういうところでやっぱり「あ、信頼できる」って思いました。 営業に来られた方もあまりこう…押し付ける人じゃないですね。営業の方は、最初に見積りを5種類出すと言ったんですけれど、時間もかかるだろうし、私もそんなに要らないから「(見積りは)3つでいいですよ」って言ったんですよ。でも、実際に5つ持ってきたんです。だから「あ、やっぱりちゃんとやるんだな」って思いましたね。

 

自分では見ることができない屋根や2階の痛みも見てくれました。

愛知県名古屋市:H様

10年目頃から外壁のひび割れや、緑色のコケなど、家の傷みが気にはなっていたのですが、塗替えのタイミングが取れずに延び延びになっていました。プロタイムズからのパンフレットが届き、ビデオ診断をお願いしました。 屋根や2階部分などの傷み具合は、私では見ることができなかったので、 ビデオを見てびっくりしました。色々と説明をして頂き、結構傷みが進んでいる事がよくわかり、早速工事をお願いしました。 仕上がりの状態も良く、家族もみんな喜んでくれました。

 

ハウスメーカーでは対応してくれなかったところも見てくれました。

岐阜県山県市:Y様

ハウスメーカーでは十分対応していただけなかった屋根、外壁の現場調査をしっかり診ていただくとともに、屋根材の緑切り(タスペーサ挿入)、光触媒コーティング等の工法を教えていただくことが出来ました。見積もりは、複数案で詳細に書いてあり、安心ができました。

 

プロタイムズは安心の全国約120店舗・JFA会員

全国約120店舗のネットワーク

プロタイムズは全国約120店舗を展開する日本最大規模の外壁塗装フランチャイズです。

各加盟店は地域に密着しながらも、全国ネットワークのノウハウ、各種研修による最新の技術の習得、職人のマナーの徹底など、全国どのエリアでも高いレベルの工事品質とサービスをご提供しています。

 

外壁塗装事業者で唯一のJFA正会員

日本フランチャイズチェーン協会

JFAとは日本フランチャイズチェーン協会のことで、全国のフランチャイズ事業を行う企業が加盟しています。

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全国に数千社あるフランチャイズ企業の中でもJFA正会員は100社程です。
正会員にはコンビニエンスストア各社や外食産業など、日本を代表する企業が名を連ねています。

JFAの正会員にはJFAの審査基準、所定の倫理綱領に従っているかなど、厳しい基準があり、それらの審査をクリアした企業のみが正会員になることができます。

私たちプロタイムズは外壁塗装事業者で唯一のJFAの正会員です。

 

住宅履歴情報蓄積・活用推進協議会会員

いえかるて

住宅を長く維持管理するためには、住宅がどのように設計、施工され、どのような修繕、改修・リフォームされたかという「住宅履歴情報」が不可欠です。

住宅履歴情報(いえかるて)とは、簡単に言うと、住宅の設計・施工・維持管理・権利・資産などに関する情報のことです。だれが、いつ、どのように新しく家を建て、リフォームを行なったかを記録した住まいの「カルテ」というイメージをもつと、わかりやすいかもしれません。

病院で適切な治療を受けるためには、年齢や性別、アレルギーや病歴などの情報を記したカルテが必要なように、住まいも適切なリフォームを受けるためには、築年数や構造、補修歴などを記したカルテが必要なのです。

私たちプロタイムズは、いえかるてを推進する「一般社団法人住宅履歴情報蓄積・活用推進協議会」の正会員です。

外壁塗装を行う事業者として皆様のお家を長く維持管理していくための取り組みに積極的に参画しています。

 

外壁・屋根診断についてのQ&A

Q.なぜ無料なのでしょうか?

A.お家の状態にご不安を抱えている方や、これからお家のメンテナンスを検討されているお客様お悩みを解決するために、無料での調査・診断のご提供を行っております。

 

Q.診断の内容はどんなものですか?

A.お客様がご在宅のときにお伺いさせていただき、外壁・屋根・小屋裏等をビデオカメラで撮影しながら調査を行ないます。調査後はDVDと報告書をご提出させていただきます。ご希望の方には改修のお見積りもご提出させていただきます。

 

Q.診断はどれくらいの時間がかかりますか?

A.お家の大きさなどにもよりますが、1時間から2時間程度で終わります。

 

Q.診断を申し込んだら必ずリフォームの契約もしないといけないんですか?

A. いいえ。診断・見積もりの後、ご納得頂いた場合のみ当社へご依頼ください。診断申し込み後のキャンセルも無料です。安心してお申込みください。

 

 

診断を受けるかどうかを迷われている方へ

診断は、外壁塗装や外装リフォームが今すぐ必要かどうか、お見積りの目安を把握するためにもぜひ受けていただくことをお勧めいたします。

診断を実施して、お見積りを提出してもらったからと言って、必ず契約する必要はありません

また、こちらからお客様にしつこく契約を迫ったり、営業をかけたりすることはありません

安心してお申し込みください。

お申し込み後のキャンセルOK

 

(無料)おうちの健康診断お申込みフォーム

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※先月(2018年9月)は全国で1,200棟以上の診断を実施いたしました。
※診断は無料です。もちろん診断後に必ず契約する必要はありません。

お問い合わせ後、プロタイムズ本部より近隣店舗のご案内などをさせていただきます。
※一部対応できない地域がございます。予めご了承ください。

 

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